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開発者より

こんにちは、PosCreationの開発を行っている者です。

​当アプリ、PosCreationにご興味持っていただき、ありがとうございます。

私は"個人が活躍できる時代"において、多くのクリエイターに更なる活躍の場を作りたいと考え、PosCreationを開発しました。SNSやネットで作品を紹介するだけでなく、創作活動での成長過程、仕事依頼、ファンづくりなど多くの可能性を高めていきたいです。

PosCreationには、その可能性がある。クリエイター・創作家に期待してもらえる。そんなアプリへ、仕上げていきます。

想い

1

想いは価値になる

ゴッホやピカソの絵には、未だ衰えない価値があります。

それは単に絵が上手いからでしょうか。

5歳児が書いた絵は、プロのような技術はないかもしれません。しかしその子が両親の似顔絵を描いたとしたら、両親にとってその絵は非常に価値があり、大切なものになるはずです。

​私は、作品とは人の想いによって創作されるものと感じています。

2

残し続ける

有名な映画や絵画など、多くの人気作品は何年も誰かの元へ届き続けます。

そして近年、簡単に作品を届けられるSNSが普及しました。

しかしこれらは、他の投稿が増えていくと、自然と忘れられていきます。

​隠れた才能を持つ創作家の可能性が、このような仕様で削られてしまうことに、私は違和感を覚えます。

3

本物のファン

SNSによって、自身を紹介・投稿できることが増えました。それと同時に、誰とでも関わることができてしまうようになりました。

​作品を貶したり、罵倒する人も現れました。

そのような言葉でクリエイターが傷つくことは許されません。

​誰しも創作家としての可能性を秘めています。

​私は、本当のファンだけの関わりで十分だと考えます。

開発までの道

スマートフォン向けアプリを、大学3年生のころから開発したいと考えていました。

ITの知識は授業で習った程度のため、いざ開発ツールに触れてみたものの、一歩も進めることはできませんでした。

就職活動の次期が訪れ、私は知識をつけるためにIT企業へと進路を決めました。

私は早く知識を得るために、入社前のグループワークやガイダンスに積極的に取り組みました。

多くの新卒社員は全体研修を終えてからの配属となります。しかし私は積極性が買われ、現場研修という形で初日からの配属となりました。

配属部署の部長が私に目をつけてくださり、先輩たちに囲まれて多くのことを教わる日々となりました。

より知識を蓄えるには、知識を持った先輩や上司に好かれる必要があると考えました。

ITに対して貪欲に学ぶ姿勢を見せるため、定時の1時間以上前に出社し、本を読み、勉強しました。

結果的に同期の中でもトップで仕事を任され、多くのことを学ぶことができました。

そして私は一人でアプリケーションを開発することができるようになりました。

​PosCreationを広めることは非常に大変ですが、私は多くのクリエイター・創作好きの人の為に、開発・運用を進めてまいります。

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